ノモンハンと新幹線
捨てる神あれば拾う神ありとでも言おうか、JR東海の葛西敬之社長が今日付の読売新聞でじつによい書評をくれた(ここの「大型書評」欄)。ありがたいことである。ちなみに、自作について新聞で書評をもらったのは、長編三作目にしてはじめてであるが、この作品には産経、読売、時事通信と三社が大型書評をくれた。書評には恵まれた本である。書店の棚にはまるで恵まれてないけれど(「時代小説」の棚でチャンバラ物と紛れてたり)。
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捨てる神あれば拾う神ありとでも言おうか、JR東海の葛西敬之社長が今日付の読売新聞でじつによい書評をくれた(ここの「大型書評」欄)。ありがたいことである。ちなみに、自作について新聞で書評をもらったのは、長編三作目にしてはじめてであるが、この作品には産経、読売、時事通信と三社が大型書評をくれた。書評には恵まれた本である。書店の棚にはまるで恵まれてないけれど(「時代小説」の棚でチャンバラ物と紛れてたり)。
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